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件名 今日の天気
開始日時 2020年 10月 28日 (水曜日)   (全日イベント)
終了日時 2020年 10月 28日 (水曜日)  
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連絡先
詳細 今日は晴れ間が見えてチューリップを植えられると思っていたんだけど、どうやら曇り時々雨模様でなんとなく外仕事しようという日でない。
ま、どんな晴天でも外仕事をしようとはなかなか思えないけど、8割くら用意の済んだ新しいガーデンベットにチューリップを植えるのは悪くない運動だと思う。
日本に住む姉から天草旅行の写真が送られてきた。カヤックをしている様子にまだまだ暖かそうだなと思った。こちらもこの天気ならまだ湖に出ている人もいるのかもしれない。夏には自動車にカヤックやボードを積んだ車を多く見かけるけど、やってみたいと思った事はない。
姉も初めてだったみたいだけど、やったら楽しかったそうで、そう聞くと来年は出かけてみようかなと少しだけ思った。自動車で1時間も走れば良い場所がたくさんある。

フランスやイタリアのコロナ状況、アメリカも増えている事を考えると、こうして旅行へ行くのは怖くないのか、と考える。ただ日本も感染者は増えていると言ってもヨーロッパのようではないし、一括りに国民性って言えないとは思うけど、お上がする事に対してヨーロッパのように暴動が起こることはあんまり想像できない。もちろん今は平和ボケなんて言われる日本もかつて学生運動とか過激なテロ行動に出るグループもたくさんあったと読んだけど、やっぱり平和ボケの中で育った私には想像できない。
彼は仕事でもないダイナ通いや社交の場に出かけていくお父さんを心配のあまり?良い顔をしないけど、どう考えても画期的なワクチンや治療法がすぐにできて心配のいらないようになる見込みはなく、高齢者はリスクが高いと言われてるけど寿命も短いわけで、どこへも行かず、誰とも会わずどれくらい続くか分からない隔離を続けるというのもどうかと考える。
出来る限りの予防を試みながら人と会うのも一つの選択だし、不要不急でない事って簡単に切り捨てられないなと思う。
この冬はまたコロナが広まるのかもしれないけど、というか・・・既に増え始めてるんだけど、まずは医療崩壊が起こらないで済めば良いなと思う。
ホワイトハウスは既にコロナ対策を放り投げたみたいだし、あとは各州毎の判断ってことか。
ロックダウンを行うまでもなくNYCはガラガラで観光客はあまり居ないそうだし、うちみたいにどこへも出かけないし外食もほとんどしない人が増えたら外食やレクリエーションの産業は本当に大変だと思う。音楽家も演奏会できないし。
寒さの厳しいこの地域では冬に室内で充分な換気って難しいし、外の活動も無理。おまけに長い冬。想像がつかないけどこれまた難しい時期に入るのかな。
カテゴリー つれづれ日記
投稿者 アール
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最終更新日 2020年 10月 29日 (木曜日)
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